リモートワークになったから乳首の開発を始めた

2020-03-01 日記

久しぶりに普通の日記を書こうと思えるような出来事ができたので、書いていく。これからは、週一で書いていきたい。
コロナ対応のためにお仕事がリモートワークになったため、今週はずっと家にいた。せっかくだから、リモートワークでしかできないようなことができたらいいなと思った。それで何かあるかなと考えた時に、乳首の開発にたどり着いた。

調べてみると手を使わずにやる方法が出てきて、仕事に支障をきたさずにできそうだったので、試してみることにした。スポールバンを乳首に貼って、24時間乳首を刺激する方法を試してみた。

スポールバンは本来肩こりなどの針治療に使うもので、真ん中に小さな針がついている。すごく小さいので、刺しても全然痛くな異様な設計になっている。
開発する前の乳首は血行も悪くて、感覚もないので、これを張って24時間刺激することで、乳首の血行を良くして感覚を取り戻すことができるらしい。

とても小さい針でいたくないとは言え、乳首に針を刺すのはとても怖かった。でも、刺すときは全然痛くもなかった。付けたままお風呂にもはいったが、もともと2、3日付けたままいる事を想定した商品なので、はがれたりはしなかった。昨日からちょうど24時間ほどたったが、今のところ違和感はない。たまにチクチクするときがあるが、基本的には触ってもいたくなく、生活には全然支障はない。服の上からだと分からないので、しばらく付けたまま生活してみようと思う。
試した人のブログによると1週間ほどで効果があるらしい。今のところ変化はない。
1週間後にまた、結果を書きます。

続き:1週間スポールバンを使ってみての感想


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